こちらのページではレスト(ビーバーハウス)の坪単価に関する情報を掲載しています。
レスト(ビーバーハウス)を検討する前に知っておくべきこと
レスト(ビーバーハウス)概要
レストは大阪を中心に活動している注文住宅会社です。レストは「世界に一つしかない我が家をつくる」がコンセプトになっており、コンセプト通り自由設計で家を建てることができます。レストの建てる家の特徴としては、性能部分があげられます。気密性・耐震性・免震性が最高レベル!大阪周辺で高性能な家を建てたい方は一度レストに話を聞いてみると良いでしょう。
レスト(ビーバーハウス)の坪単価
レストのコンセプトは、ほっと家に帰ってくつろげる「帰りたくなる家」で、心地よく暮らせる家を届けます。地盤調査や法規調査、環境調査や現地調査というような敷地調査を行なって、風や光の取り入れ方法などを考えたプランを提案します。
自然素材を要望に応じて取り入れるなど、心地よく暮らせる家を創っています。これ以外に、ウレタンフォームを断熱材には使って、高い気密性・断熱性の住環境を創り、心地よく年中過ごせる家を実現しています。
高い耐久性、耐震性の2×4工法を採用している以外に、地震が万一発生したときのために、レストでは標準で地震の揺れを少なくする制振ダンパーを採用しています。そして、引き渡した後の保証サービスも、末永く安心して住めるように充実しています。10年目・20年目のそれぞれの箇所の無料定期点検・有償のメンテナンス工事を適切に行うことによって、最長30年まで保証期間を延長することができます。
レストの坪単価は、72.6万円~111万円ですが、条件などによって違います。坪単価は、一般的に延床面積で建築費を割った数値です。しかし、坪単価の算出方法としては共通の決まりなどがないため、本来の延床面積には含まれないポーチやベランダなども含んだ施工床面積で算出している工務店やメーカーもあります。
坪単価を施行床面積で算出したときは、延床面積よりも施工床面積の方が大きな数値になるため、安い坪単価になります。しかし、実際の建築費は同じであるため、家が完成した後で考えていたよりも高くなったというイメージを受けることもよくあるので注意しましょう。
坪単価を算出する基準が違うと、いかに慎重に坪単価を比べても全く意味がありません。家を契約する前には、延床面積をベースに坪単価を算出しているかチェックしましょう。
建築事例から見るレスト(ビーバーハウス)の実際の坪単価
レスト(ビーバーハウス)の建築事例から坪単価を算出します。以下がレスト(ビーバーハウス)の建築事例です。
| 間取り | 延床面積 | 本体価格 | 坪単価 |
| 2階建て(4LDK+ウォークインクローゼット) | 38.9坪(128.84m2) | 2,380万円 | 61.1万円 |
| 2階建て(3LDK+書斎+ウォークインクローゼット) | 42.0坪(139.11m2) | 2,000万円~2,499万円 | 47.6万円~59.4万円 |
| 2階建て(4LDK+ウォークインクローゼット) | 30.1坪(99.78m2) | 2,420万円 | 80.2万円 |
| 3階建て(3LDK) | 26.1坪(86.52m2) | 1,500万円~1,999万円 | 57.4万円~76.4万円 |
| 3階建て(3LDK+フリースペース) | 45.0坪(149.05m2) | 3,500万円~3,999万円 | 77.7万円~88.7万円 |
過去の建築事例を見てみると、レスト(ビーバーハウス)の坪単価はおおよそ47.6万円~88.7万円程度となっています。平均坪単価は68.98万円です。
坪数ごとの建築費用の目安
レスト(ビーバーハウス)で家を建てる場合の坪数ごとの建築費用を、坪単価を使って計算しました。これに付帯工事費や諸経費などで2割~3割程度プラスした金額が建築総額になります。あなたの建てたい家の広さと照らし合わせて、実際にかかる建築費用を検討してみてください。
| 坪数 | 本体価格 | 建築総額 |
| 25坪 | 1,815万円~2,775万円 | 2,420万円~3,700万円 |
| 30坪 | 2,178万円~3,330万円 | 2,904万円~4,440万円 |
| 35坪 | 2,541万円~3,885万円 | 3,388万円~5,180万円 |
| 40坪 | 2,904万円~4,440万円 | 3,872万円~5,920万円 |
| 45坪 | 3,267万円~4,995万円 | 4,356万円~6,660万円 |
| 50坪 | 3,630万円~5,550万円 | 4,840万円~7,400万円 |
大手ハウスメーカーとの坪単価比較
レスト(ビーバーハウス)の坪単価を大手ハウスメーカーと比べてみます。
| ハウスメーカー | 坪単価 |
| レスト(ビーバーハウス) | 72.6万円~111万円 |
| 積水ハウス | 50万円~80万円 |
| 住友林業 | 70万円~90万円 |
| 一条工務店 | 45万円~80万円 |
| セキスイハイム | 60万円~80万円 |
| 三井ホーム | 55万円~90万円 |
| タマホーム | 35万円~50万円 |
大手の有名なハウスメーカーの坪単価は、一般的に平均70万円以上といわれています。レスト(ビーバーハウス)は坪単価平均72.6万円~111万円なので、大手ハウスメーカーと同価格帯か少し高級志向と言えます。注文住宅会社で迷っているという方は一度レスト(ビーバーハウス)を検討してみるとよいでしょう。
坪単価でハウスメーカーを選ぶのは危険!?
注文住宅の検討方法として、坪単価でハウスメーカーを選ぶことはおすすめしません。安く建てた家は安いなりの理由があります。例えば、耐用年数が低く、20年~30年で建て替えが必要になり、建て替え費用として3,000万円かかってしまうケースが考えられます。
ハウスメーカー選びでは、失敗しないためのポイントをしっかり理解して、コスト以外に機能面などトータル的に比較した上で選ぶ必要があります。失敗しないためのポイントについては、下記にまとめていますので参考にしてみてください。
商品毎の特徴
レスト(ビーバーハウス)のブランド毎の特徴を紹介します。
和木(やわらぎ)仕様の特徴
レストの和木(やわらぎ)仕様のテーマは「健康で快適な暮らし」で、木造軸組工法を使って無添加を基本仕様にした「本物の木の家」です。
和木(やわらぎ)仕様は、日本の「和」の代表的な「木」の桧・杉を構造物にしており、標準仕様に自然素材や無垢材を多く取り入れ、時代のニーズにあったデザインや性能をさらにプラスし、快適で健康な暮らしを家族がおくれるような家を提供します。
無垢の木の家「藤乃庵」は、森の中にいるような木の温もりによって非常に大きなリラックス効果が期待できます。家族や自分の健康、豊かなリラックスできる生活は、健康的な住環境を創って、全身で美味しい空気を吸い込むことです。そのため、森林浴ができるようなスペースの「木の家」を届けます。
「木の家」は、森林浴と同じように癒しを心身に与える「森の力」の効果が期待でき、住む方の健康を考えた家になります。
ジュウバコ+プラスの特徴
ジュウバコ+プラスは、3階建住宅で都会の狭小地を活かしたものです。
都市型住宅では広い敷地面積を取れないため、窮屈な生活はある程度仕方ないと諦めているのではないでしょうか。しかし、3階建住宅にすることによって、利用できるスペースが多くなり、広く快適なスペースを狭い敷地でも創ることができます。
ジュウバコ+プラスであれば、ちょうどいい価格+いろいろな暮らしを提案することによって、従来よりもさらに「趣味を思い切り楽しめる家」など、顧客の暮らしに対する想いを叶えることができます。マイホームは、夢が詰まってまるで玉手箱のようです。レストは、顧客の夢を実現してくれます。
カラフル仕様の特徴
カラフル仕様は、先進のシステムで美味しい「空気」をつくり、標準的に湿度・温度にも気配りしたエコロジーな断熱材、基準がC値1cm²/m² 以下の高気密住宅の「スキナイ」、地震が万一発生したときのための「安心の耐震・制振構造」を装備しています。
家族が心地よく健やかに暮らせるだけでなく、環境にも気配りした一歩先を行く家を提供します。
レスト(ビーバーハウス)の特徴
高い気密性・耐震性の家づくり
レストの注文住宅は、高い機能性がウリです。高気密住宅「スキナイ」を標準仕様とし、業界トップクラスの1.0cm²/m²以下のC値を実現しています。年中快適に夏は涼しく冬は暖かく暮らすことができ、グンと光熱費も抑えられます。
なお、C値というのは、家の気密性能を表す一つの指標で、低い数値になるほど気密性が優れています。耐震性については、歪みを制振ダンパーによって無くすレストのオリジナル工法と2×4工法を組み合わせることによって、耐震性が高くなっています。
レストの特徴は、阪神淡路大震災と規模が同じ地震でも耐える「地震に強い家」です。
要望に応じた提案をしてくれる
レストの特徴は、要望に対応してくれるのみでなく、10年後、20年後の暮らしまで考慮して提案をしてくれることです。将来のライフスタイルを考慮して、設計は「快適にいつまでも暮らせる家」を考えているそうです。
ヒアリングを入念に行うだけでなく、ベストな提案を今までのノウハウを活かしたうえで行ってくれます。さらに、万全のアフターメンテナンス体制となっており、専門のメンテナンスの部署があり、即日の対応もできます。
レストでは、全ての家で「家履歴」という施工検査履歴を記録したものを発行しています。この「家履歴」は、地盤調査報告書、新築時に使った建材や構造、配管・配線図などを写真と一緒に記録したもので、リフォームやメンテナンスのときに有効に利用できるとともに、資産価値を維持するうえでも有効であるとされています。
八尾市の戸建住宅の供給数は10年連続トップである
レストは、本社が大阪市にあり、ショールームが八尾市、藤井寺市、東三国にある注文住宅会社です。戸建住宅の今までの供給数としては、奈良と大阪で8,500戸、八尾市では供給数が10年連続トップに認定されたこともあり、豊富に実績があります。
無添加を基本仕様にした「和木仕様」、狭小住宅の「ジュウバコ」など豊富なプランもあり、施主のいろいろなニーズに対応した注文住宅を最初から造ってくれます。
レスト(ビーバーハウス)の家の性能
レスト(ビーバーハウス)の家の性能についてはどうでしょうか。
耐震性について
レストは、最高で耐震等級3まで対応できます。
耐震等級1は、建築基準法で決まっている最低限の耐震性能です。震度6強~7の地震でも、すぐに倒壊しないレベルですが、建て替えや大規模修繕になる可能性があります。
耐震等級2は、耐震等級1の1.25倍の耐震性能です。震度6強~7の地震でも一定の補修くらいで住み続けられるレベルで、公共建築物の学校・避難所などに多くあります。
耐震等級3は、耐震等級1の1.5倍の耐震性能です。震度6強~7の地震でも、軽い補修くらいで住み続けられるレベルで、警察署・消防署などに多くあります。
耐震等級3のハウスメーカーが最近は多くなっています。丈夫なほど確かに安心ですが、費用がその分かかります。耐震等級3は普通の住宅では過剰ではないかというような専門家もいるため、費用面についても相談しましょう。
また、耐震のみでなく「免震」「制震」などの技術を使っているハウスメーカーも多くあるため、一緒にチェックしましょう。レストでは、標準で最大48%地震の揺れを軽減する制震システム「MER-System」を採用しています。標準で制震装置を採用している工務店・ハウスメーカーは少ないため、特徴になります。
断熱性・気密性について
省エネルギー対策等級は、「住宅性能表示制度」の一つの評価分野で、高い省エネルギー対策等級の方が、家の断熱性がアップします。エネルギー効率や住宅の断熱性能やなどについて、夏期日射取得係数(μ値)、熱損失係数(Q値)、結露防止対策を審査して、評価を等級で行います。
レストでは、断熱性・機密性をアップするために次のような工夫をしています。
・ウレタンフォームの現場発泡断熱材を採用
・気密測定・気密テープ施工が標準
・複層ガラスを窓には採用
・全熱交換型換気システムが可能
高気密住宅「スキナイ」を標準仕様としているので、レストの手掛ける家は1cm²/m²以下のC値を実現しています。また、断熱等級5かつ一次エネ等級6を標準仕様で対応しています。
耐久性について
補強金物を要所に使っており、ねじれ力にも対応しています。構造体は、鉄の約3倍の引張強度、コンクリートの12倍の圧縮比強度がある木材で形成しています。また、構造体同士を繋ぐために、部位によって最も適した補強金物を使っており、高い耐風性があります。
レスト(ビーバーハウス)を選ぶメリット
ハイグレード住宅
紀州産の国産材を構造材に採用しており、断熱・耐震・健康にこだわった快適、安心に暮らせる家です。
より健康で暮らせることを願って、構造や素材、仕様にこだわった上質な家のシリーズを準備しています。高い強度・耐久性のある紀州産の杉や桧を構造材には使って、漆喰壁やいい肌触りの無垢の床材を採用してます。
耐震等級の標準は最高等級3で、断熱等性能等級は最高の5を確保しています。こだわりとしては、炭を使った抗酸化対策などが満載です。
耐震・制震・免震
レストは標準で、地震が発生したときに大事な資産や家族を守る地震対策「MER-System」を装備しています。
「MER-System」は、地震のエネルギーを地震が発生した初期段階から吸収し、家の揺れ幅を少なくする制振装置で、制震性能を繰り返す余震に対しても発揮し、効果が半永久的に持続します。
また、耐震性とレストが採用している2×4工法を組み合わせることによって、地震対策をより安心したものにすることができます。レストの地盤調査から始まる「耐震工法×制震装置」を、一度、ぜひチェックしてみましょう。
高断熱・高気密
レストは、気密性の高さを表すC値(相当隙間面積)が0.1以下となる高気密住宅「スキナイ」を、標準仕様としています。
家に隙間を無くすことによって、湿度や温度がコントロールしやすくなり、有害物質の花粉や騒音などもシャットアウトします。また、C値を専門の気密測定機械で測って、証明書も発行しています。
ZEH・Nearly ZEH
専門スタッフの提案力と仕事の丁寧さで、快適なZEHの家を作ります。レストは、耐震性・気密性・断熱性などの高さだけでなく、ZEH(ネット・ゼロ・エネルギーハウス)も積極的に施工しています。
気がかりな資金面についても、じっくりと専門の住宅ローンのスタッフと相談ができます。相談が気軽にできて、それぞれの家庭に応じてパターンをいろいろ提案してくれるということで施主からも好評です。
家をレストで建てた人は、「相談したときの話しやすい雰囲気と見学したときの仕事の丁寧さなど、信頼度が決め手で、ZEHの家は光熱費も節約できて快適です」と満足そうです。
レスト(ビーバーハウス)を選ぶデメリット
値引きが少ない
現在、レストで新築の購入を検討している人の意見としては、次のようなものがあります。
営業マンからは、人気があるためほとんどの区画が結構商談中で決まってきている、待っている人もいるため決めるのであれば早めにして欲しいと急がされます。値引きの話しをすれば、もともと安いため値引きできない、その代わりベランダの屋根、屋根裏収納を頑張って少しつけますということです。
売り方も会社によって違っており、値引きするのではなく、何かをつけることで値引きしてくることもあると思います。しかし、レストは値引きが少ないのではないかと思っています。
レスト(ビーバーハウス)の会社情報
| 会社名 | 株式会社ビーバーハウス |
| ブランド名 | 注文住宅レスト |
| 本社住所 | 〒547-0026 大阪市平野区喜連西4丁目7番28号 |
| 設立 | 昭和44年2月19日 |
| 資本金 | 1億6,500万円(グループ合計) |
| 従業員数 | 111名(グループ合計、2022年4月現在) |
| HP | https://www.bh-chumonjyutaku.com/ |
レスト(ビーバーハウス)の対応エリア
近畿地方(大阪府、兵庫県、奈良県)
レスト(ビーバーハウス)の評判・口コミ
レスト(ビーバーハウス)の評判・口コミを以下の参考サイトで集めてみました。
口コミ参考サイト:https://www.e-mansion.co.jp/
良い評判・口コミ
分譲地に注文住宅を建てています。
今のところ問題なく進んでいます。
土壌改良などもきちんとしてくれていました。
ただ、ビーバーハウス側からこちらの要望以上の提案は期待できません。
素人なりに間取りなども自分で研究し、とことん吟味して要望を出さない限りは
何も工夫がなく、プロフェッショナルなアイデアも一切出ません。
設備に関しても、オリジナリティやこだわりを取り入れたいなら
能動的に行動を起こし、具体的に指示を出すしかありません。
基本的に自社で取り扱う規格範囲内のみでしか対応しないスタンス…という印象です。
値引きもない、と断言しておきます(笑)
また、ローンや火災保険も自分で徹底的に調べることをオススメします。
これはビーバーハウスに限ってのことではありませんが、
ホームメーカーやこういった建築会社、不動産業のほとんどは
消費者の味方ではありません。
単純に取引のある銀行や保険会社を勧めてきます。
いずれにしろ、購入する側の自分ができる限り努力し、
払う金額に対して納得できる家を自分が作るんだ、
という強い意志が不可欠なのだと思います。
一般的な収入で少しでも納得の度合いが高い家を建てるには、
業者選び~ローン契約まで、やはり自分がしっかりするしかないんだなと感じました。
私は10社以上で比較検討しましたが、建材は価格のわりに悪くないと感じました。
同じような価格で耐震等級3や長期優良住宅ですらなく、
建材や内装材もっとポンポンの家もたくさんありました。
ビーバーハウスに依頼した決め手は、地震に強い2×4工法であったこと。
そして、好立地の割に相場より土地が安かったことです。
土地の相場も調べておくと、最終段階で重要な検討材料になると思います。
正直、社員の方は人間的には良い方々ですが、全体的に勉強不足で頼りになりません。
ビーバーハウスにして間違いなかったと今のところは思っていますが、
これから依頼される方は、辛抱強く、冷静に、
とにかく自力で出来る限りの情報収集と研究をする覚悟はいると思います。
住み始めてから、やっぱり最悪だった…とならないよう、
まずは自分の家づくりを頑張り抜きます!
皆さんも頑張って下さいね(^∇^)☆
家を建てる際には後悔をしないためにも勉強をして知識をつけておくことが大切ですね。
ビーバーハウスで購入しました。 いろいろ皆様賛否両論あると思いますが、私は自分が希望とする場所にビーバーハウスさんが分譲されてたので、いろいろ不動産屋さんモデルハウス回りしましたが、やはりビーバーハウスに決めました。営業担当の方めちゃめちゃ親切に親身になっていろいろアドバイスしていただけました!又設計士の方も何時間も飲まず食わずで素人の私たちの相談にも嫌な顔せず対応していただきました!
まだ、入居してませんがビーバーハウスさんにお任せして良かったと思ってます。いざ住んでみれば何かしら不具合出てくると思うのですが、それはどのハウスメーカーにお願いしてもある時はあると個人的に思うのですが…。
営業担当者や設計士との相性はとても重要ですよね。長い付き合いになることを考え、話をする際にストレスにならない方を見極めましょう。
悪い評価・口コミ
良い口コミは上記で紹介したもの以外にもたくさんありますが、一方でネガティブな評判・口コミも多数存在しています。
マイホームは人生最大級の大きな買い物なので、ハウスメーカー選びは非常に重要です。ポジティブな意見だけでなく、ネガティブな意見もしっかり見た上で検討すると良いでしょう。
ビーバーハウスで購入して20年。正直に一言。やめときなはれ。新築時は分からなくても後々不具合が多発。それも経年劣化なら納得いくが、施工不良や設計ミスではないか?といった事例も。どこの不動産会社も下請けに発注になると思うが結局はそこの腕次第。知識次第。モラル次第。20年前はネットなんぞ無かったが今は情報が溢れているので、大体の人は一生に一回の大きな買い物。よく調べて悔いの無い様にご検討を。
汚い会社です。営業トークで騙して購入させる会社です。値引きも少ないです。自分の会社の施工ミスをやからクレームとして記録に残し、相手してくれません。相手してくれない会社=購入したら終わりです。都合が悪いと逃げます。人生めちゃくちゃにされますよ。アドバイスで購入は避けた方が良いと思います。リフォームも違う業者を!!おすすめします。
ここの営業マンは大ウソつきです。
藤井寺店の人間です。問い詰めると、ウソを認めました。
素人相手にウソをついておきながら裁判をしようと
脅す始末です。泣き寝入りは絶対にしません。
録音しました。首を洗ってまっておけよ!!!
評判・口コミの総評
レスト(ビーバーハウス)の評判・口コミを見てみると、担当者の対応に満足しているコメントが多く目立ちました。一方で低い評価を付けた方の口コミを見てみると、性能や担当者の対応についてのネガティブなコメントが多い印象です。
もちろん、レスト(ビーバーハウス)に限らず担当者によって人柄や対応は異なるものです。もしも、「レスト(ビーバーハウス)の建てる家は気に入っているけど担当者と合わないな・・・」と感じた場合には、担当者を代えてもらえるか相談すると良いでしょう。
とはいえ、感想は人によって大きく異なるので、良い口コミだけを信じてレスト(ビーバーハウス)に決めたり、悪い口コミをそのまま真に受けて検討を辞めてしまうのはあまり望ましくありません。
大切なのは、複数のハウスメーカーをしっかりと比較した上で、実際に自分自身で話を聞いてみて、自分の理想を叶えてくれそうな注文住宅会社に依頼するべきです。