アイフルホームの平均坪単価は70.7万円!実際に建てた方の建築費用データを公開

こちらのページではアイフルホームの坪単価に関する情報を掲載しています。

本記事は下記アンケートを基に作成しています。

・調査日:2022年10月24日~2022年10月31日
・集計対象:事前調査で「大手ハウスメーカーで注文住宅を建てたことがある」と回答した20歳以上の男女
・調査人数:事前調査12016人/本調査61人
・調査機関:サーベロイド(株式会社マーケティングアプリケーションズ)
・調査依頼:おうちパレットおうちパレット_ハウスメーカーアンケート結果アイフルホームの調査アンケート詳細はこちら

アイフルホームを検討する前に知っておくべきこと

目次

アイフルホームの坪単価

アイフルホームの坪単価

実際にアイフルホームで家を建てた方61人にアンケートした結果、アイフルホームの平均坪単価は70.7万円程度です。

<建築価格の例>

平均坪単価 70.7万円
坪単価の相場 25万円~65万円
建築面積 30坪(約99平米)
本体価格 1,542万円〜2,778万円
建築総額(付帯工事費+諸経費等込み) 2,055万円〜3,703万円

アイフルホームの坪単価相場は25万円~65万円程度とされています。
アイフルホームの人気商品は坪単価が50万円前後となっています。

日本で家を建てる平均的な坪数は約43坪といわれていますので、アイフルホームで平均的な家を建てるとだいたい2,150万円以上の費用になります。この費用にオプションや住宅ローン等が加わってきますので約2,500万円の費用が必要になると考えておいた方が良いでしょう。アイフルホームの坪単価は、大手ハウスメーカーと比べると低めの坪単価となっています。

商品ラインナップ別の坪単価

アイフルホームの商品毎の坪単価

アイフルホームの人気商品毎の坪単価と特徴を紹介します。商品の一覧を以下の表にまとめました。
詳細については、各商品をクリックしてみてください。

商品名
坪単価
構造
間取り
FAVO 約40万円〜65万円 グランドスクラム構法 自由設計
Lodina 約55万円〜65万円 木造軸組金物工法 セミオーダー
すごい家 約70万円〜85万円 グランドスクラム構法 自由設計

アイフルホームの平屋の坪単価

アイフルホームの平屋の坪単価については、下記記事に詳しくまとめています。
平屋を検討している方は、参考にしてみてください。

> アイフルホームの平屋の価格は?建築実例や坪単価のご紹介!

坪数ごとの本体価格と建築総額の目安

アイフルホームで家を建てる場合の坪数ごとの本体価格を、上記で算出した坪単価を使って計算しました。これに付帯工事費や諸経費などで2割~3割程度プラスした金額が建築総額になります。

あなたの建てたい家の広さと照らし合わせて、実際にかかる建築費用を検討してみてください。

坪数 本体価格 建築総額
25坪 1,285万円〜2,315万円 1,713万円〜3,086万円
30坪 1,542万円〜2,778万円 2,055万円〜3,703万円
35坪 1,799万円〜3,241万円 2,398万円〜4,321万円
40坪 2,056万円〜3,704万円 2,741万円〜4,938万円
45坪 2,313万円〜4,167万円 3,083万円〜5,555万円
50坪 2,570万円〜4,630万円 3,426万円〜6,173万円

20坪台の家【想定建築費用:1,414万円~2,050万円】

坪数 本体価格 建築総額
25坪 1,285万円〜2,315万円 1,713万円〜3,086万円

坪数が小さくなるほど建築総額は下がりますが、坪単価で見ると平均より少し高くなる傾向があります。
これは、設計費・基礎工事・設備費など、面積に関係なく必要な固定費が家のサイズにかかわらず発生するためです。

アイフルホームの平均坪単価は約70.7万円。そのため、20坪台の家では坪単価が72万〜77万円程度になる可能性もあると考えておくとよいでしょう。

20坪台の家(外観・内観)
アイフルホームの20坪台の建築事例1 アイフルホームの20坪台の建築事例2 アイフルホームの20坪台の建築事例3 アイフルホームの20坪台の建築事例4 アイフルホームの20坪台の建築事例5 アイフルホームの20坪台の建築事例6

30坪台の家【想定建築費用:2,121万円~2,757万円】

坪数 本体価格 建築総額
30坪 1,542万円〜2,778万円 2,055万円〜3,703万円
35坪 1,799万円〜3,241万円 2,398万円〜4,321万円

30坪台の家の場合、20坪台の家よりも家のボリュームが出てきます。

アイフルホームの平均坪単価は約70.7万円なので、この平均価格よりやや高くなると考えておくと良いでしょう。そのため、30坪台の家の坪単価は70万〜75万円程度になると想定しておきましょう。

30坪台の家(外観・内観)
アイフルホームの30坪台の建築事例1 アイフルホームの30坪台の建築事例2 アイフルホームの30坪台の建築事例3 アイフルホームの30坪台の建築事例4 アイフルホームの30坪台の建築事例5 アイフルホームの30坪台の建築事例6

40坪台の家【想定建築費用:2,828万円~3,464万円】

坪数 本体価格 建築総額
40坪 2,056万円〜3,704万円 2,741万円〜4,938万円
45坪 2,313万円〜4,167万円 3,083万円〜5,555万円

40坪台になると、家のボリュームがさらに出てくるため、坪単価は平均に近づく傾向があります。
アイフルホームの平均坪単価(約70.7万円)を基準にすると、40坪台なら坪単価68万〜73万円程度で見ておくと現実的です。

固定費の影響が薄くなるため、30坪台より坪単価が落ち着くケースが多いのが特徴です。

40坪台の家(外観・内観)
アイフルホームの40坪台の建築事例1 アイフルホームの40坪台の建築事例2 アイフルホームの40坪台の建築事例3 アイフルホームの40坪台の建築事例4 アイフルホームの40坪台の建築事例5 アイフルホームの40坪台の建築事例6

50坪以上の家【想定建築費用:3,535万円~】

坪数 本体価格 建築総額
50坪 2,570万円〜4,630万円 3,426万円〜6,173万円

50坪台になると、規模が大きくなる分、固定費の割合がさらに小さくなり、坪単価は平均よりやや低めに落ち着くこともあります。
アイフルホームの場合は、坪単価65万〜70万円程度を目安にすると良いでしょう。

ただし、広い家ほど設備グレードを上げたり部屋数が増えたりしやすく、総額は大きくなりがちです。

50坪以上の家(外観・内観)
アイフルホームの50坪以上の建築事例1 アイフルホームの50坪以上の建築事例2 アイフルホームの50坪以上の建築事例3 アイフルホームの50坪以上の建築事例4 アイフルホームの50坪以上の建築事例5 アイフルホームの50坪以上の建築事例6

アイフルホームは他のハウスメーカーと比較して割高なのか?

アイフルホームの坪単価を大手ハウスメーカーと比べてみます。

ハウスメーカー 坪単価
アイフルホーム 25万~65万円
三井ホーム 80万~130万円
積水ハウス 50万~100万円
パナホーム 70万~150万円
セキスイハイム 59万~130万円
ダイワハウス 70万~150万円
ミサワホーム 60万~150万円
ヘーベルハウス 80万~120万円
住友不動産 50万~80万円
住友林業 60万~100万円
タマホーム 30万~80万円
トヨタホーム 70万~110万円
一条工務店 50万~90万円
アキュラホーム(AQ Group) 50万~80万円
スウェーデンハウス 80万~100万円
クレバリーホーム 55万〜60万円
ユニバーサルホーム 50.4万~92万円

大手の有名なハウスメーカーの坪単価は、一般的に平均70万円以上といわれています。アイフルホームは坪単価平均65.9万円なので、大手ハウスメーカーと比べてやや安めと言えます。注文住宅を建てたいけど、大手ハウスメーカーの坪単価が高くて迷っているという方は一度アイフルホームを検討してみるとよいでしょう。

結論:大手ハウスメーカーの中では安めの価格だが、実際に見積もりすると高い可能性もある

自分が気になっているハウスメーカーが、他のメーカーと比べて割高ではないかと不安に感じる方は多いでしょう。

実際に注文住宅を建てた後で、
「〇〇ホームならもっと安くて良い家が建てられたかも…」
「〇〇ハウスなら同じ価格でもっとグレードの高い家になったのに…」
と後悔する声を耳にすることもあります。

こうした後悔を避けるためには、事前にしっかり比較し、納得したうえで選ぶことが大切です。

そのためにも、タウンライフを活用し、自分の理想の間取りでどのくらいの費用がかかるのかを、複数のハウスメーカーと一括比較してみましょう。

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アイフルホームの坪単価が高く見える理由

アイフルホームの坪単価が高く見える主な理由は、坪単価の見せ方、標準仕様の内容、比較するハウスメーカーの3つが大きなポイントです。それぞれの項目ついて解説していきます。

坪単価の見せ方の違い

坪単価は、建築業界でも曖昧な定義で使われやすいです。坪単価に含まれるのが建物本体だけなのか、それとも設備費や外構費、さらには設計料、確認申請料・地盤改良費などなどの諸経も含まれているのかによって、価格は大きく変わります。

また、坪単価の計算方法によっても価格の見え方は違ってきます。坪単価の計算方法は、「建物の本体価格 ÷ 坪数」が基本とされていますが、延床面積で割るか施工面積で割るかで単価が変わります。基本的には延床面積で計算することが多いですが、施工面積で計算されるケースもあります。

坪単価に含まれる内容や算出方法の違いによって、同じ工事でも表示される坪単価が大きく変わることがあります。

アイフルホームの坪単価相場は25万円~65万円程度なので、比較的手の届きやすいハウスメーカーの部類です。他のハウスメーカーと比べて極端に高く見える場合は、坪単価に含まれる内容や算出方法を確認してみることをおすすめします。

充実した標準装備

アイフルホームでは、他のハウスメーカーと比べて標準仕様が比較的高性能である商品も扱っています。例えば「すごい家」は高気密・高断熱モデルなので、仕様の分だけ坪単価が上がる傾向があります。

単純に安さだけを売りにするローコストメーカーと比べると、坪単価が高く感じられるかもしれません。しかしながら、標準で含まれる内容が他のハウスメーカーではオプション扱いになるような設備や仕様もあります。

坪単価だけを見ると高く思われるでしょうが、機能や性能を考えるとアイフルホームのコストパフォーマンスは高いです。

価格最重要視のハウスメーカーとの比較

アイフルホームは、他の大手ハウスメーカーと比べると坪単価が安めのハウスメーカーです。しかし、他社ハウスメーカーの中には価格を最重要視している「安さが売り」のハウスメーカーも存在します。

ローコスト住宅を取り扱っているハウスメーカーでは、坪単価40万円程度〜の家づくりを提供していることもあります。アイフルホームの平均坪単価は70.7万円なので、価格重視のローコストハウスメーカーと比べると高く見えてしまう場合もあるでしょう。

ローコストで家づくりを提供しているハウスメーカーの多くは、設計・間取りを規格化しています。自由設計ではなく、あらかじめ用意された間取り・プランから選び、設計や打ち合わせの回数を減らすことで設計人件費や管理コストを削減して安い家づくりを実現させています。

アイフルホームでもセミオーダー住宅商品「Lodina」を用意しているので、価格重視の方は「Lodina」を選択することで価格を抑えた家づくりが可能です。とはいえ、自由設計の商品も展開しながら手の届きやすい坪単価のアイフルホームは、価格と満足度のバランスがとても良いですね。

アイフルホームで実際に家を建てる場合、追加費用はどのくらい発生する?

アイフルホームで家を建てる場合、坪単価の相場は25万円~65万円程度とされています。これに建築予定の坪数をかけることで、おおよその本体価格を算出できます。

しかし、注文住宅を建てる際にかかるのは本体価格だけではありません。実際には、本体工事費以外の費用が発生することが多く、予算オーバーの原因になりやすい点に注意が必要です。

本体価格に加え、オプション費用や諸経費がかかります。特にオプション費用は、こだわりの強さによって大きく変動します。「デザイン」「機能性」「最新設備」にこだわる方は、標準仕様では満足できず、多くのオプションを追加する傾向があります。

以下に、アイフルホームの標準仕様とオプションについてまとめました。

アイフルホームの商品の標準仕様

FAVOの標準仕様

構造 グランドスクラム構法
外壁 ケイミュー「光セラ18」
断熱材 吹付断熱「フォームライトSL」
その他特徴 基礎:ベタ基礎
屋根:ケイミュー「コロニアルグラッサ」
床材:「清潔すこやかフロア(光触媒塗布床材)」
玄関ドア:LIXIL「エルムーブ」「ジエスタ2」
窓:LIXIL「エルスターX トリプルガラス」「TW」
キッチン:LIXIL「ES」「ノクト」
お風呂;LIXIL「リデア」
洗面台:LIXIL「ピアラ」「MV」
トイレ:LIXIL「ベーシア」
換気システム:三菱ロスナイ 第1種熱交換型換気 / Panasonic 24時間換気システム

アイフルホームのオプション費用一覧

オプション名 金額
キッチン「アレスタ」に変更 59,150円
キッチン収納 221,650円
食器洗浄乾燥機 97,500円
汚れんフード W900 82,550円
タッチレス水栓 19,500円
水切りワイヤートレー 1,950円
シンク用キャビ アシストポケットシェルフ付 14,950円
ハンディBOX 23,400円
ハンディBOX用コンセント 3,800円
キレイ浴槽 84,000円
組フタ 7,700円
メタル調 組フタフック 2,870円
手洗い器「コフレルワイド」 75,200円
洗面台「ピアラ」に変更 108,330円
トイレ「EX仕様ベーシア」に変更 48,286円
タオルリング 1,000円
紙巻器 2,100円
トイレ手摺り 6,230円
床材「EX仕様Dフロア」に変更 1坪あたり4,610円
室内ドア「EX仕様ハイドア」に変更 29,670円
玄関ドア「ジェスタC14型」に変更 48,000円
玄関ドア 電気錠の取付け 30,000円
LEDシーリングライト 20,500円
LEDダウンライト 3,600円
コンセント追加 1ヶ所あたり3,000円~4,000円
有線LAN 1ヶ所あたり12,000円
妻飾り 12,800円
コーナーアクセント 1本あたり17,500円

最終的には、外構工事、オプション設備、諸経費などがかかります。
実際にかかってくる追加費用の例は以下です。

アイフルホームの追加費用の例

以下はアイフルホームで注文住宅を建てた際の見積書のサンプルです。

アイフルホーム見積書上記を参考にして、本体工事費以外でかかる費用を解説します。

付帯工事費用(屋外設備工事)でかかるものの例

屋外給排水引込工事 30万円〜100万円程度
屋外ガス工事 20万円〜50万円程度

屋外給排水設備工事は、公道から家まで水道管の引き込みや、排水管の接続などをおこないます。既存の水道・下水道が敷地に接続されていない場合、新たに引き込む必要があるため、基本的かかってくる費用だと考えておきましょう。他にはガス工事費などもこちらに含まれます。

オプション費用(その他工事)でかかるものの例

外構工事 50万円~200万円程度
エアコン工事 20万円~60万円程度
カーテン工事 20万円~60万円程度
造成工事 20万円~100万円程度
照明 10万円~80万円程度

オプションに関しては、必須のものではないですが、比較的採用率が高いものがあります。例えば、住宅の外回りを整備・施工する「外構工事」を行い、建物の外部をデザインして機能性や美観を向上させる方も少なくありません。

また、家の中を快適な温度に保つために「エアコン」を採用したり、部屋の一体感を持たせるために「カーテン」や「照明工事」をおこなう方も多いです。建物を建てるために土地を整備して適切な状態にする「造成工事」も、必要に応じて行うと良いでしょう。

諸経費でかかるものの例

登記料 10万円~30万円
印紙代 5千円~3万円
事務手数料 2万円~10万円
地鎮祭 3万円~15万円
水道加入料金 10万円~30万円

上記はほぼほぼかかってくると考えておいた方が良いでしょう。この他にも細かいもので言えば融資手数料や火災保険、住宅ローン手数料などが含まれます。

結論:追加費用で1000万円以上高くなることがある

本体価格以外の費用を合計すると、消費税などを含めて初期の見積もりより1,000万円以上高くなるケースもあります。そのため、単純に本体価格だけで判断せず、しっかりと資金計画を立てた上で検討することが重要です。

よくある失敗の例として、契約後に「追加費用が数百万円~数千万円かかり、想定よりも総額が大幅に上がってしまった」というケースがあります。この結果、「最初から他のハウスメーカーを選んだ方がよかった」と後悔することも少なくありません。契約後の仕様変更は難しく、ローンの支払いが予定より増えてしまうと、家計の負担が重くなり、理想の暮らしが実現できなくなる可能性もあります。

こうした失敗を防ぐためには、タウンライフを活用して、複数のハウスメーカーから資金計画を事前にもらっておくのが有効です。一社のみの見積もりでは見落としがちな費用も、複数社のプランを比較することで事前に把握でき、契約前に営業担当に詳細を確認することも可能になります。しっかり比較検討することで、納得感を持って契約できるでしょう。

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アイフルホームで家を建てた方の体験談インタビュー

実際にアイフルホームで家を建てた方に、見積もりから最終的にかかった金額などについてアンケート・インタビューを実施しました。

<インタビュー概要>
・見積り時の建築費用:1,975万円
・最終建築費用:3,400万円
・住宅タイプ:木造枠組壁工法(ツーバイフォー工法)
・坪数:25坪
・間取り:3LDK/2階建て

管理人のインタビュー画像
管理人
最初に提示された本体価格はいくらでしたか?
山梨県/40代男性のインタビュー画像
秋田県/20代/男性
最初に提示していただいた本体価格は、1,975万円くらいでした。想像していたよりも現実的な金額で、「これなら20代の自分達でもいけるかも」と思えました。
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管理人
見積もりを見たとき、安いと感じましたか?
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秋田県/20代/男性
はい。他のハウスメーカーと比べても安く感じましたし、総額を予算内に収める提案をしてくれたのが大きかったです。ローコスト系の中では高く感じる場面もありましたが、性能を考えると納得できました。
管理人のインタビュー画像
管理人
他社と比べて、アイフルホームはどうでしたか?
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秋田県/20代/男性
価格帯が若い世代向けで、「20代でも家づくりが現実的」と感じたのが一番です。
営業さんも距離感がちょうどよく、中立的なアドバイスをしてくれました。高気密・高断熱なのに価格が抑えられている点や、フランチャイズ制によるコストカットも魅力的だと思います。
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管理人
追加・変更した項目を教えてください。
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秋田県/20代/男性
家事を楽にしたかったので、衣類乾燥機「幹太くん」や食洗機を採用しました。食洗機はもともと浅型だったのですが、約35,000円で深型に変更しました。大型の鍋なども洗えるのでとても便利です!今後もし子供が産まれても、まとめて食器を洗えるので安心ですね。
他には、エコキュートや造作カウンター、室内に開放感を出すためのガラス建具など、暮らしやすさを重視して一部グレードアップしました。
管理人のインタビュー画像
管理人
最終的な建築総額はいくらになりましたか?
山梨県/40代男性のインタビュー画像
秋田県/20代/男性
最終的には3,400万円くらいになりました。オプション次第で金額差は出ますが、内容を考えると妥当だと思います。
管理人のインタビュー画像
管理人
増額幅については納得していますか?
山梨県/40代男性のインタビュー画像
秋田県/20代/男性
はい!必要だと思ったものを選んだ結果なので、納得しています。
管理人のインタビュー画像
管理人
金額以上に満足している点は?
山梨県/40代男性のインタビュー画像
秋田県/20代/男性
標準仕様が思っていた以上に充実していた点と、断熱性能のおかげで冬でも暖かく、電気代が抑えられている点が満足ポイントです。
また、家を建てた後も担当の方が気にかけてくれるのは嬉しいですね。
管理人のインタビュー画像
管理人
逆に、後悔している点はありますか?
山梨県/40代男性のインタビュー画像
秋田県/20代/男性
収納の細かい部分や、カーテンまで含めた窓計画をもっと考えておけば良かったです。住んでみて初めて気づくこともありました。

 

アイフルホームは、価格を抑えつつ、性能もしっかりした家を建てたい若い世代に向いているハウスメーカーであることが分かります。最初からオプションを盛りすぎず、優先順位を決めて進めることで、満足度の高い家づくりができるのではないでしょうか。

アイフルホームで家を建てたいけど、予算オーバーしてしまいそうという方は

アイフルホームで注文住宅を建てたいけれど、「本当に予算内で収まるのか不安…」という方は多いものです。

予算オーバーしないためには、適切な資金計画を立てることが重要です。

例えば、タウンライフのサービスを利用すれば、無料でハウスメーカーから資金計画をもらえるので、一度確認してみてください。

その上でどうしても、予算がオーバーしてしまいそうなら、以下の方法で建築費用を安くする方法を検討してください。

アイフルホームの坪単価を安くするコツ

アイフルホームの坪単価を安くするコツ

①間取りの無駄を無くす

間取りのムダを省くことで、床面積を小さくすることができます。床面積が小さくなるとその面積分の材料費や施工費を削減できるので、家づくりにかかる費用が安くなります。

設備と内装が同じ家の場合でも、延床面積110m2の家と100m2の家では100万円〜200万円程度の価格差が生じることも。床面積を小さくしてコストダウンするために、ムダを省いた間取りを考えましょう。

方法1:必要以上に廊下を長くしない

廊下は部屋と部屋を繋ぐスペースであり、住む上で重要なスペースとは言えません。間取りを見直してみて省けそうな廊下や、短くできそうな廊下がないかチェックしてみましょう。少しでも廊下を減らすことができれば、そのぶん床面積を小さくすることが可能です。

廊下のような移動経路が少なければ、生活動線がスムーズになります。廊下を減らしつつ家事動線に配慮した間取りにすることで、家づくりの費用を安くしながらストレスフリーな暮らしができる家を実現できるでしょう。

方法2:1箇所に複数の役割を持たせる

間取りの1部分に複数の役割を担わせることで、床面積を節約することができます。

例えば、ウォークインクローゼットの扉を省いて通路のように通り抜けられる空間にすると、廊下とクローゼットの両方の役割を担うことができます。扉を無くすことでも工事費や材料費を削減できるので、二重の意味で費用を削減できます。

②キャンペーン情報を確認する

アイフルホームでは、期間限定や地域限定でキャンペーンを開催していることがあります。アイフルホームで家づくりをしようか検討してなら、公式ホームページなどからキャンペーン情報を確認しておくことをおすすめします。

アイフルホームが実際に開催したことのあるキャンペーン内容として、抽選で1組に1000万円分の新築資金をプレゼントするキャンペーンや、キャンペーン期間中に契約した先着5名にLIXILの豪華住宅設備100万円相当をプレゼントするキャンペーンなどがありました。

抽選だと当たらないと考える方もいらっしゃるでしょうが、せっかく家づくりをするならキャンペーンに参加して少しでもお得に家づくりができるチャンスがある方を選択してみてはいかがでしょうか。

③オプションはを厳選する

方法1:キッチンはLIXIL製を選ぶ

アイフルホームのキッチンは、LIXIL製のものが標準採用されています。他のメーカーを選ぶと標準外となり、追加でオプション費用が発生してしまうので注意しましょう。

LIXILの「ES」や「ノクト」などが標準仕様となっているので、安く家づくりをするには標準仕様のLIXIL製のキッチンを選ぶのが無難でしょう。LIXILのキッチンは性能面も収納面も良いので、よほどのこだわりがないのであればわざわざオプション費用を払ってまで他のメーカーにする必要はありません。

方法2:トイレはタンクありにする

アイフルホームのトイレの標準仕様は、LIXIL製の「ベイシア」となっています。ベイシアはタンクありのトイレですが、希望があればタンクレストイレに変更することができます。ただし、追加でオプション費用が発生するので気をつけましょう。

LIXIL製の「ベイシア」はお手洗いに必要な機能を備えているので、標準仕様のままでもじゅうぶん優れものです。カラーは「ピュアホワイト」「オフホワイト」「ピンク」「ブルーグレー」の4色の中から選択可能です。

④定額制セミオーダー住宅「Lodina」を検討する

アイフルホームでは、定額制セミオーダー住宅として「Lodina(ロディナ)」を販売しています。坪単価だけで見ると「Lodina」よりも「FAVO(フェイボ)」の方が安いですが、注文住宅はオプション等で追加料金が発生してくることもしばしば。価格重視の家づくりをするのであれば、定額制セミオーダー住宅の「Lodina」を一度視野に入れてみることをおすすめします。

「Lodina」は価格が変わらない定額制なので、必要な費用が明瞭で安心して家づくりを進められます。間取りや外観デザイン、インテリアテイスト、断熱グレードなどを選択して、理想の住まいに近づけられます。完全自由設計ほどの高い自由度はありませんが、ある程度家族の要望を反映することはできるでしょう。

「Lodina」は共働きの子育て世帯の暮らしを想定した、ムダのない合理的な間取りの住宅です。「第16回ペアレンティングアワード」を受賞した経験もあり、子育て世帯から人気のあるセミオーダー型住宅となっています。

⑤水回りをまとめる

水回りを近くに配置することで、給排水配管などの設備費や工事にかかるコストを削減できます。キッチンや脱衣所、洗面所がまとまっていると家事動線の整理もしやすく、スムーズな移動でストレスフリーな暮らしを実現できるところも、水回りを近くにまとめることのメリットの一つです。

2階建ての住まいであれば、思い切って2階のトイレを無くしてしまうのも家づくりの費用を抑えられるのでおすすめです。設備費や工事費を削減でき、2階にある他の部屋をより広く活用できるようになります。

⑥複数の会社を比較して最適コストを知る

注文住宅をお得に建てるための第一歩は、しっかりとした見積もり比較から始めることです。なぜなら、見積もりを比較することで、各ハウスメーカーの費用内訳やサービス内容が明確になり、最もコストパフォーマンスの高いプランを見つけることができるからです。
アイフルホームでのコストを削減するための具体的な方法やポイントを押さえたら、次は実際に複数のハウスメーカーから見積もりを取って、比較検討することが重要です。
複数のハウスメーカーから見積もりを取る場合は、個別に問い合わせするか、タウンライフのような無料の一括資料請求サービスを利用すると良いでしょう。

アイフルホームの坪単価以外に比較するべきポイント

注文住宅を選ぶ際、坪単価だけで検討すると重要なポイントを見落とす可能性があります。ハウスメーカーごとに得意とするデザインや構造、住宅性能が異なり、断熱性や耐震性、アフターサービスの充実度なども大きく影響します。

例えば、高気密・高断熱の家を得意とするメーカーや、デザイン性に優れたメーカーなど、それぞれに特徴があります。長く快適に住むためには、価格だけでなく住宅性能やメーカーの強みも考慮し、自分の理想に合った家づくりを進めることが大切です。

アイフルホームの特徴

アイフルホームの特徴

アイフルホームの特徴を見てみましょう。

子供目線で考えられたキッズデザイン

アイフルホームの商品の大きな特徴として、子育て世代も納得のキッズデザインがあります。小さな子供は活発に動きまわるので微笑ましい反面、心配なことも多いでしょう。

そんな子供にも大人にも優しい子供目線の「キッズセーフティ」が採用されており、ドアにブレーキがかかりながら閉まる「Wソフトモーション引戸」や、万が一階段で転んでもケガを軽減する「滑り止めクッション付き階段」、室内の壁から角をなくす「R出隅加工」などの工夫が施されています。2008年から「キッズデザイン賞」も受賞している実績もあるので、まさに子育て世代も納得のキッズデザインです。

フランチャイズだからこそのローコスト

一般的にハウスメーカーは直接家を建てるわけではなく、工務店に依頼している場合が多く、この取引の間にマージンが発生することからお客様の負担する費用が高くなってしまうという面があります。

このコストを削減するために、アイフルホームは工務店とフランチャイズ契約を締結。ここでも両者の間にフランチャイズ契約料は発生してしまいますが、ハウスメーカーのマージンと比較するとコストダウンしているので、その分ローコストでの提供が可能となっています。

もう1つ、LIXILグループの一員であることもコストダウンに大きくかかわっています。総合的な住宅関連事業を展開するLIXILグループの一員として関連ブランドから建材や設備を仕入れることにより、一般的なハウスメーカーの仕入れと比べて大きくコストダウンすることが可能です。

また、住宅展示場がないネット限定商品の取り扱いという試みにより、経費を最大限削減することで坪単価を20万円台まで下げるという圧倒的なローコストも実現しています。

おおもとであるLIXILの住宅設備

前述のとおり、アイフルホームはLIXILが運営するハウスメーカーなので、住宅関連事業を展開するLIXILグループの恩恵を最大限受けることができます。LIXILのシステムキッチンやバスルームは人気で、別料金でつけてもらうという家庭も多い中、アイフルホームでは最初からLIXILの商品を選択することが可能です。

豊富なカラーバリエーションもある人気のLIXIL最新設備を安く選択すことができるのはアイフルホームならではの特徴でしょう。

アイフルホームの注文住宅の性能

アイフルホームの住宅性能

アイフルホームの家の性能についてはどうでしょうか。

耐震等級3相当の耐震性能

アイフルホームは、地盤調査に基づいた基礎計画、構造強度を決める建築材基準、セル合基準、構造基準を高い基準で定めており、クリアするためにそれぞれ高い技術で工夫を施しています。

グランドスクラム構法による高い耐震性能に加え、次世代制振システムのEVASを採用することで、物の変形量が一般住宅比で1/2まで低減。家自体が丸ごと制振装置となっているので繰り返しの地震にも強いです。

実際に、全壊・半壊合わせて20万以上の住宅が損壊した阪神淡路大震災のなかでも、アイフルホームの住宅は少しの損傷はあれど全棟無事だったという実績があります。当時よりもさらに技術が進み進化した耐震性能には大きく期待することができるでしょう。

耐火性能について

「火災と地震に強い家」を謳うアイフルホームの住宅は耐火性能も高い水準となっています。建築基準法に定められる「省令準耐火構造」が採用されており、これは「準耐火構造」に準ずる耐火構造です。

「省令準耐火構造」は何がいいのかというと、要所に石膏ボードが設置されていることで火災時に火の回りが遅くなり、避難するための時間を確保することができます。

また、外部からの火ももらいにくくなっており、火災時のリスクを軽減することが可能です。耐火性能を備えていない住宅と比較して、火災時のリスクが低いということから火災保険料も割安となっています。しかし商品仕様によっては、アレンジ対応となってしまうので事前に確認しておきましょう。

エコシステムについて

アイフルホームは「パッシブエコの家」として、「風」「光」「水」「熱」といった自然の恵みをうまく利用して暮らすことができます。

まず「風」の利用については家の中に高窓と地窓を設置し、その間で空気が遮断されないよう通風スリットを創ることで、上から下へ空気の性質を大いに利用した自然の温度差換気システムができます。

「光」利用は、冬は日照時間が少ないこともあり家の中も暗くなりがちですが、南側の軒の出を大きくすることにより冬の日差しを積極的に採光。夏の日差しは遮りつつ、寒い冬は家の奥まで日差しを取り込むことが可能です。

そして室内の暮らしで快適さを奪う要因の1つが室温。アイフルホームの家は「熱」をコントロールする工夫によって季節に応じた温度をコントロール。外気に触れる部分の断熱性を上げることで外の気温をシャットアウトし、室内の空気は外に逃がさないように気密性を高めることで冷暖房の無駄使いを削減します。

アイフルホームを選ぶメリット

アイフルホームを選ぶメリット

ローコストで家が建てられる

アイフルホーム最大のメリットはフランチャイズシステムによる中間マージンの削減と、LIXILグループの一員であることを最大限活用することによってローコストで家を建てることができるという点です。

ローコストと聞くとやはり質も低いのではと疑ってしまう人は多いですが、質を下げることによってのコスト削減ではなく、間に発生するさまざまなコストの徹底削減によるコスト削減を実現しているので、極めて高い品質とまではいかずとも、十分に品質の高い材料によって設計されています。実際に力を入れている耐震技術は前述したとおり、阪神淡路大震災で1棟も半壊・全壊していないという実績があります。

LIXILの住宅設備を安くつけられる

家を建てるのが決まると間取りだけでなく、キッチンやバスルームなどの日常的に使う設備にこだわりたいという人も多いでしょう。しかし一般的な住宅会社は、コストダウンのためにベーシックグレードかミドルグレードの設備までしか選ぶことができないのが普通で、少し贅沢なハイグレード設備をつけようとすると、オプション扱いとなり金額が跳ね上がってしまいます。

その点、LIXILグループの一員であるアイフルホームは最高級のハイグレード設備であっても、独自の仕入れ力で安く手に入れることができるので、顧客の手が届く価格で提供してくれます。

アイフルホームのデメリット

アイフルホームのデメリット

フランチャイズのため加盟店の質に左右される

アイフルホームは前述したようにフランチャイズシステムを採用しているハウスメーカーです。

個々の工務店と契約し、アイフルホームという看板を貸してるに過ぎないので、実際に家を建てるのはアイフルホームではなくアイフルホームが契約している工務店です。そのため、実際の建築や対応などは個々の加盟店の質により決まり、アイフルホームの対応に満足していても、加盟している工務店も同じレベルの対応をしてくれるとは限らないのです。

もちろん、対応の良い加盟店が多いとは思いますが、中には対応に不満が残る加盟店がいる可能性も0ではないので、フランチャイズシステムのデメリットとして挙げられるでしょう。近くに加盟店が複数ある場合は、いくつかの加盟店を訪問してそれぞれの対応を見てみるのもおすすめです。

自由度が低い

アイフルホームに限らず、ローコストのハウスメーカーにはよくあることですが、手間を省くことによってコスト削減しているので、自由度はあまり高くありません。

あらかじめ決められたプランを組み合わせることで多少工夫することはできますが、選択肢はそれほど多くありません。仮にそこを曲げて自由に設計するとなった場合はオプション扱いになり値段が上がってしまうので、ローコストからは逸脱した価格になってしまうという可能性が高いです。

すべて自分好みに自由に設計したいという方は、おすすめできません。設計の自由度は低いですが、設備に関してはLIXILの最新設備を選ぶことができるので、設計には強いこだわりはない方にはおすすめです。

結論:坪単価以外も考慮しよう

注文住宅を選ぶ際に坪単価だけで判断すると、本当に自分に合った家を建てられるかを見極めにくくなります。

大切なのは「どんな家を、どのくらいの費用で建てられるか」を総合的に考えること。同じ坪単価でも、ハウスメーカーごとに標準仕様や性能が異なるため、単純な金額比較では実際の価値が分かりません。

設備やアフターサービスを含めた総額で比較し、本当に自分にとって価値のある家づくりができるかを判断することが重要です。費用だけでなく、住み心地や将来のメンテナンス性も考慮しましょう。

すべてを考慮して比較検討するなら、タウンライフの活用がおすすめです。タウンライフなら、自分の理想の間取りプランをもとに、実際にかかる費用を複数の会社と比較しながら把握できます。

注文住宅は人生で最も大きな買い物のひとつ。後悔しないためにも、しっかりと比較検討を重ね、慎重に計画を進めましょう。

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実際にアイフルホームで家を建てた方の満足度評価と評判・口コミ

アイフルホームの満足度評価と評判・口コミ

アイフルホームで家を建てた方の満足度評価

実際にアイフルホームで家を建てた方61人に各項目の満足度を調査しました。

アイフルホームの調査アンケート詳細はこちら

アイフルホームの満足度調査

 

機能性満足度 5.69点/10.0点
外観デザイン満足度 5.85点/10.0点
内観デザイン満足度 5.8点/10.0点
保証・アフターサービス満足度 5.2点/10.0点
スタッフの対応満足度 5.46点/10.0点
料金満足度 5.7点/10.0点
総合満足度 5.62点/10.0点

アイフルホームの評判・口コミ

アイフルホームの評判・口コミを以下の参考サイトで集めてみました。

口コミ参考サイト:https://minhyo.jp/

良い評判・口コミ

コストとのバランスの良さに満足

評価: 4.0

建売で購入した家が老朽化してきたことから、取り壊して新しく家を建てることにしました。工務店やハウスメーカーを探している時にアイフルホームと出会いました。家は高価な買い物になりますから、他のメーカーなども話は聞きに行ったりはしたのですが、同じ予算内での提案力に一番好印象を受けたことが決め手になりました。具体的にいうと、やはりハウスメーカーではモデルとなる設計のようなものがあって、こちらの要望がそこから逸脱すればするほど価格もどんどん上がったり、対応できないといわれることが増えます。もちろん、アイフルホームでもできることとできないことや価格に影響が出ることを言われることもあったのですが、少なくとも我々家族の要望に対して一番理想的な価格・対応をしてくれたのがアイフルホームでした。実際に家が建って住み始めてからも、我々家族にとって煩わしくない程度の頻度で定期的な訪問をしてくれますし、アイフルホームに依頼して良かったと思っています。

アイフルホームはフランチャイズシステムによる中間マージンの削減とLIXILグループであることからローコストで家を建てることができる点が魅力です。

アイフルホームは丁寧です

評価: 4.0

私がアイフルホームを選んだのは、ネットでの評判が良かったことと、コストやアフターフォローなどとても満足したと勧められたからです。実際に相談してみると、料理の際の水回りについて何度も質問しましたが、丁寧に説明してくださいました。こちらの質問がズレたものもあったのに、時間をかけて説明してくださったのは嬉しかったです。家自体は少し最初に埃っぽかったですが、それ以外はおおむね満足しています。

アイフルホームは最安の坪単価が25万円と低価格であることも魅力です。外観やプランなどもインターネット上でカスタマイズを行うため、一般的な注文住宅にかかる広告費用や人件費なども一切かからずローコストの住宅が実現しています。

理想とするリビング

評価: 5.0

人生最高の買い物だからこそ理想とする家を作りたいと思っていました。アイフルホームは開放感のある家を強みにしていると思います。私はリビングをこだわったのですが、なかなか決められませんでした。しかし、営業の方が熱心に案を出してくれたおかげで、理想とするリビングになりました。他社と比べてアイフルホームさんは予算に合わせた家づくりをしてくれるので、予算内で理想とする家を作っていただき感謝しています。

営業の方が家を建てる側と同じ熱さでいてくれるのは嬉しいですよね。営業の方との相性はとても大切です。

悪い評価・口コミ

良い口コミは上記で紹介したもの以外にもたくさんありますが、一方でネガティブな評判・口コミも多数存在しています。

マイホームは人生最大級の大きな買い物なので、ハウスメーカー選びは非常に重要です。ポジティブな意見だけでなく、ネガティブな意見もしっかり見た上で検討すると良いでしょう。

フランチャイズなので

評価: 2.0

アイフルホームさんから依頼する施工会社で、とても賛否の分かれるところです。我が家は玄関前が住み始めて1ヶ月で階段と玄関側の壁にヒビが入りました。初めの点検ではそこはスルーされ。年点検でこちらから言って始めて気づく。ここ、建てて数ヶ月でヒビ入るものなんですか?と聞けば、材質の違う物同士なんでくっつかないのが当たり前なんですよね〜と。意味わかりません。それを言ったのが店長です。2回、モルタル埋めにきましたが、最後のチェックは担当の人は見にもきませんでした。玄関屋根の繋ぎ部分からの雨漏りも同じく。
そして、サンルーム作ろう物ならサンルームの屋根とベランダの雨水逃し雨樋が重なる‥と話していたが
まぁ、雨樋なくても横穴(ベランダの壁の下側に穴が空いて雨水が溢れないようになっている)があるからいいっしょ
と言っているのを聞いて頼むのをやめ、よそのリフォーム屋さんでお願いした。保証が無くなるとか言ってたけどそれ以前に信用が無くなった。

営業

評価: 2.0

営業担当者さん最悪!
普通に嘘つく方です。
話し方も若い!
そうなんすか?なんすか?などと
言うような話し方!
クレームを言うとそっちも態度を改めた方がいいのではとびっくり!
安いのはわかりますが、こんな接客態度ひどいですか?

営業マンが

評価: 1.0

営業の方は平気でうそをつきます。
近畿圏内で検討中の方、要注意です。

評判・口コミの総評

アイフルホームの評判・口コミを見てみると、コスト面と営業担当者の対応に満足しているコメントが多く目立ちました。一方で低い評価を付けた方の口コミを見てみると、営業担当者の対応についてのネガティブなコメントが多い印象です。

もちろん、アイフルホームに限らず営業担当者によって人柄や対応は異なるものです。もしも「アイフルホームの建てる家は気に入っているけれど営業担当者と相性が悪いな…」と感じた場合には早い段階で営業担当者を変更することが可能が確認してみましょう。

とはいえ、感想は人によって大きく異なるので、良い口コミだけを信じてアイフルホームに決めたり、悪い口コミをそのまま真に受けて検討を辞めてしまうのはあまり望ましくありません。
大切なのは、複数のハウスメーカーをしっかりと比較した上で、実際に自分自身で話を聞いてみて、自分の理想を叶えてくれそうな注文住宅会社に依頼するべきです。

以下の記事にて、大手ハウスメーカーの評価をアンケート調査でランキング化しました。
ぜひご参考にしてください。

関連記事

アンケートサイト「サーベロイド」にて、注文住宅を建てたことがある方12016人に「どこの注文住宅会社で家を建てたか」を質問し、大手ハウスメーカー18社に該当した2035人に、実際に建てた家の下記6項目の満足度を回答していただきました。 その[…]


アイフルホームの坪単価についてのよくある質問

アイフルホームの良くある質問

アイフルホームの平均坪単価はいくら?
アイフルホームの坪単価25万~65万円程度です。
アイフルホームの坪単価を安くする方法はある?
アイフルホームの営業さんに金額交渉してみると良いでしょう。金額交渉する際はライフルホームズやタウンライフなどの一括資料請求サービスで他ハウスメーカーの見積もりを貰って、その金額をベースに交渉すると良いでしょう。
ただし、無理な金額交渉は営業さんの熱を下げてしまい、結果良い家にならない可能性もあるので注意しましょう。
アイフルホームで30坪の家を建てる際に総額いくらかかる?
アイフルホームで30坪の家を建てる場合は、本体価格750万円~1,950万円程度です。この価格に、付帯工事費や諸経費などで2割~3割程度プラスした1,000万円~2,600万円程度が実際にかかる建築総額です。
アイフルホームの特徴は?
アイフルホームの特徴は以下です。
・ネット限定の超ローコスト住宅あり
・おおもとであるLIXILの住宅設備
・子供目線で考えられたキッズデザインも可能
・耐震等級3相当の耐震性能
アイフルホームの悪い評判はある?
アイフルホームはネガティブな口コミもありますが、ポジティブな口コミも多いです。
詳しくはこちらを参考にしてください。

アイフルホームの商品ごとの詳細

商品ごとに詳しく紹介します。

FAVO(フェイボ)の坪単価

FAVO
https://www.eyefulhome.jp/

FAVOの坪単価は40万円〜65万円程度となっています。

FAVOはこだわりの暮らしをカタチにするシリーズとして、FAVO for KIDSをベースに12種類のプランを用意しています。日々の暮らしに求める要素は、ご家庭によって異なります。十人十色のさまざまなライフスタイルに適した住まいを提供し、どう建てるかではなくどう暮らすかに着目したマイホームを実現させます。

それぞれのFAVOシリーズの特徴を以下の表にまとめました。あなたのライフスタイルに合うプランを探すのにお役立てください。

商品名
「FAVO for KIDS」 ・未就学児がいる共働き世帯に向けた住宅
・ママアンバサダーの声を集めて開発された商品
・”育てやすい。暮らしやすい。”がコンセプト
「FAVO for PET」
「FAVO for RELUX」 ・リラックスできるインドアな暮らしを実現
・一人の時間を楽しめるスペースを用意
・”心地よい時間を過ごす”がコンセプト
「FAVO for OUTDOOR」 ・生活の延長でアウトドアを楽しめる家
・アウトドアアイテム等を片付けられるたっぷり土間収納
・”庭あそびを楽しむ”がコンセプト
「FAVO for PARTY」 ・大きなダイニングカウンターを中心とした空間設計
・扉付きの大容量パントリーにたっぷり収納できる
・”みんなで楽しむ時間”がコンセプト
「FAVO for DAYS」 ・スムーズな動線を確保する間取り
・家族みんなで食事の準備を楽しめる対面キッチン
・”家事を楽しむ”がコンセプト
「FAVO for HIRAYA」 ・シンプルで無駄がない空間設計の平屋住宅
・アウトドアダインングとして使用できる中庭がある
・”愛おしい日常”がコンセプト
「FAVO for SKIP」 ・プラス1フロアで暮らしを彩る住まい
・あたたかな日差しが差し込む開放的な吹き抜け空間
・”スキップフロアのある家”がコンセプト
「FAVO for COURT」 ・中庭があることで部屋全体が明るくなる
・玄関が外側から見えないからプライバシーを確保できる
・”中庭のある暮らし”がコンセプト
「FAVO for SKY」 ・大きな窓から風や光が差し込む2階のLDK
・2階リビングから出られる広々としたバルコニー
・”オープンエアを楽しむ”がコンセプト
「FAVO for ZEN」 ・日本らしい「和」の魅力が詰まった家
・ゆったり過ごせる畳の小上がりリビング
・”和を感じる暮らし”がコンセプト
「FAVO for URBAN」 ・空間を有効活用できる3階建て住宅
・さまざまな使い方ができるファミリースペース
・”都市型3階建て”がコンセプト
「FAVO for WITH」 ・互いのライフスタイルを尊重できる二世帯住宅
・ベビーカーや杖を片付けられる大きな土間収納
・”二世帯で暮らす”がコンセプト

Lodina(ロディナ)の坪単価

Lodina
https://www.eyefulhome.jp/

Lodina(ロディナ)の坪単価は55万円〜65万円程度となっています。

Lodinaは、定額制のセミオーダー住宅です。建物の大きささえ同じであれば、ルール内での間取り変更をしても価格は変わりません。家づくりに必要な価格が明瞭なので、予算との相談もしやすく安心して家づくりに臨める商品です。

子供がいる共働き世帯に向けて、これまでにアイフルホームが培ってきた豊富なノウハウや間取りのアイデアを反映させて誕生しました。家事効率をよくするLIXIL設備を標準仕様として採用し、無駄のない合理的な住まいを実現させます。

坪単価目安 55万円〜65万円程度
間取り セミオーダー
構造 木造軸組金物工法
断熱グレード GW+付加断熱
GW断熱ーZEH
その他特徴 耐震:耐震等級3相当
床材:LJK オリジナルフロア NT3 清潔すこやかフロア
屋根:寄棟、切妻、片流れ
住宅設備:LIXIL製
照明:Lodina オリジナル照明パッケージ

すごい家の坪単価

すごい家
https://www.eyefulhome.jp/

すごい家の坪単価は70万円〜85万円程度となっています。

すごい家は、株式会社LIXIL住宅研究所が開発した健康を極めた家です。アイフルホームFC加盟店の特定店舗で施工を承っています。すごい家に興味がある方は、最寄りの店舗がすごい家の施工に対応しているか確認するようにしましょう。

「全館ダクトレス空調システム」や「高気密・高断熱」を採用することで、いつでも過ごしやすい快適な室温を実現させます。さらに「24時間熱交換換気システム」を搭載し、クリーンな空気で家中を満たします。すごい家は、家族の健康と安全を守れる家をお考えの方におすすめしたい住宅です。

坪単価目安 70万円〜85万円程度
間取り 自由設計
構造 グランドスクラム構法
断熱性能 0.23W/㎡•K
その他特徴 耐震:耐震等級3
床材:清潔すこやかフロア
エネルギー:太陽光発電&蓄電池
換気:24時間熱交換換気システム
空調:全館ダクトレス空調システム

複数あるアイフルホームの商品であなたに最適なプランを選ぶには?

他ハウスメーカーと同様に、アイフルホームでも複数の商品が用意されているため、どの商品があなたにとって最適なものなのかわかりづらいかもしれません。
タウンライフなどを利用して、各ハウスメーカーの商品を比較して、あなたに最適なプランを知っておきましょう。

アイフルホームの会社情報

アイフルホームの会社情報

アイフルホームは、「株式会社LIXIL住宅研究所」を本部とするフランチャイズのハウスメーカーです。フランチャイズシステムだからこそ、工務店とハウスメーカーそれぞれの強みを兼ね備え、高い商品企画力を持ちながらコストカットも可能です。

「災害から家族の命を守る家」をコンセプトの1つとして掲げ、火災と地震に強い家を設計してもらうことができます。フランチャイズの先駆けハウスメーカーとして、全国約200店舗の代理店があります。

会社名 株式会社LIXIL住宅研究所
ブランド名 アイフルホーム
本社情報 〒136-0071東京都江東区亀戸1-5-7錦糸町プライムタワー
創業 1985年
資本金 12億5,000万円
従業員数 非掲載
HP https://www.eyefulhome.jp/

アイフルホームの対応エリア

・北海道
・東北地方(青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県)
・関東地方(栃木県、茨城県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県)
・中部地方(新潟県、石川県、山梨県、長野県、岐阜県、静岡県、愛知県、三重県)
・近畿地方(滋賀県、大阪府、兵庫県、奈良県)
・中国地方(鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県)
・四国地方(徳島県、愛媛県、香川県、高知県)
・九州地方(福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県)

アイフルホームの2026年3月のキャンペーン・イベント一覧

アイフルホームのキャンペーン・イベント一覧

アイフルホームの2026年3月のキャンペーン・イベント情報の一部を紹介します。
詳細情報は、アイフルホームの公式ホームページをご確認ください。

キャンペーン

アイフルホームのキャンペーン画像

住み心地体感Day

<イベント内容>
リアルな生活や暮らしをイメージできる「住み心地体感Day」を開催!事前予約をして来場すると、アイフルホームオリジナルキャラクターのグッズのプレゼントも!


日程
場所
開催場所によって異なる アイフルホーム公式HPにて予約

アイフルホームの坪単価まとめ

アイフルホームの坪単価相場は25万円から65万円程度です。人気商品の坪単価は50万円前後となっており、他の大手ハウスメーカーと比べて手頃な価格で家を建てることができます。

費用を抑えるポイントとしては、定額制セミオーダー住宅「Lodina」を検討することや、間取りの無駄を無くすなどの工夫をすることが挙げられます。また、複数の会社を比較して最適なプランを見つけることも重要です。

ハウスメーカーを比較する場合は、複数会社から間取りプランを作成してもらえる「タウンライフ」や、一括カタログ請求をできる「LIFULL HOME’S」を利用すると良いでしょう。

アイフルホームのアンケート調査概要

調査日:2022年10月24日~2022年10月31日
集計対象:事前調査で「大手ハウスメーカーで注文住宅を建てたことがある」と回答した20歳以上の男女
調査人数:事前調査12016人/本調査61人
調査機関:サーベロイド(株式会社マーケティングアプリケーションズ)
調査依頼:おうちパレット

●アンケートについて

インターネット調査機関のサーベロイドを利用して、実際に注文住宅を建てたことのある12016人のうち、「アイフルホームに依頼した」と回答した61人に対して、建てた家のアンケートを実施しました。

アイフルホームで建てた方の住宅データ

質問1:建てた家の坪数を教えてください。

アイフルホームの坪単価アンケート
アイフルホームで建てた方の平均坪数は41.1坪でした。

質問2:建築価格を教えてください。※土地代含まず

アイフルホームの建築価格アンケート
アイフルホームで建てた方の平均建築価格は2812万円でした。

アイフルホームの満足度アンケート結果

質問3:アイフルホームの機能性満足度(断熱性・耐震性・遮音性など)を10点満点で評価してください。

アイフルホームの満足度アンケート1
アイフルホームの機能性満足度の平均は10点満点中「5.69点」でした。

質問4:アイフルホームの外観デザイン満足度を10点満点で評価してください。

アイフルホームの満足度アンケート2
アイフルホームの外観デザイン満足度の平均は10点満点中「5.85点」でした。

質問5:アイフルホームの内観デザイン満足度を10点満点で評価してください。

アイフルホームの満足度アンケート3
アイフルホームの内観デザイン満足度の平均は10点満点中「5.8点」でした。

質問6:アイフルホームの保証・アフターサービス満足度を10点満点で評価してください。

アイフルホームの満足度アンケート4
アイフルホームの保証・アフターサービス満足度の平均は10点満点中「5.2点」でした。

質問7:アイフルホームのスタッフの対応満足度を10点満点で評価してください。

アイフルホームの満足度アンケート5
アイフルホームのスタッフの対応満足度の平均は10点満点中「5.46点」でした。

質問8:アイフルホームの料金満足度を10点満点で評価してください。

アイフルホームの満足度アンケート6
アイフルホームの料金満足度の平均は10点満点中「5.7点」でした。

アイフルホームの満足度評価まとめ

機能性満足度 5.69点/10.0点
外観デザイン満足度 5.85点/10.0点
内観デザイン満足度 5.8点/10.0点
保証・アフターサービス満足度 5.2点/10.0点
スタッフの対応満足度 5.46点/10.0点
料金満足度 5.7点/10.0点
総合満足度 5.62点/10.0点

※総合満足度は全体の平均点で算出しています。

アンケートで調べた実際にアイフルホームで建てた家の坪単価

アンケートで調べたアイフルホームの坪単価

アイフルホームで実際に注文住宅を建てた方61人にアンケートを取った結果、実際の坪単価の平均は70.7万円/坪でした。
坪数ごとの坪単価を見てみましょう。

20坪台で建築した家の坪単価データ一覧

坪数 建築価格 間取り/階数 工法 坪単価
20坪 3000万円 3LDK/2階建て 木造軸組(在来工法) 150万円/坪
27坪 2500万円 5LDK/2階建て 木造軸組(在来工法) 92.6万円/坪
20坪 1500万円 1LDK/平屋 木造軸組(在来工法) 75万円/坪
25坪 3400万円 3LDK/2階 木造枠組壁工法(ツーバイフォー工法) 136万円/坪

30坪台で建築した家の坪単価データ一覧

坪数 建築価格 間取り/階数 工法 坪単価
39坪 2600万円 4LDK/2階建て 木造軸組(在来工法) 66.7万円/坪
30坪 1800万円 4LDK/2階建て 木造軸組(在来工法) 60万円/坪
35坪 2980万円 4LDK/2階建て 木造軸組(在来工法) 85.1万円/坪
38坪 2800万円 4LDK/2階建て 木造軸組(在来工法) 73.7万円/坪
38坪 3000万円 3SLDK/2.5階建 木造軸組(在来工法) 78.9万円/坪

40坪台で建築した家の坪単価データ一覧

坪数 建築価格 間取り/階数 工法 坪単価
42坪 3280万円 5LDK/2階建て 木造枠組壁工法(ツーバイフォー工法) 78.1万円/坪
45坪 2400万円 7DK/2階建て 木造軸組(在来工法) 53.3万円/坪
42坪 3850万円 3LDK/2階建て 木造枠組壁工法(ツーバイフォー工法) 91.7万円/坪
42坪 2000万円 3LDK/2階建て 木造軸組(在来工法) 47.6万円/坪
40坪 2800万円 3LDK/2階建て 木造軸組(在来工法) 70万円/坪

50坪台で建築した家の坪単価データ一覧

坪数 建築価格 間取り/階数 工法 坪単価
50坪 4800万円 6LDK/2階建て 木造軸組(在来工法) 96万円/坪
50坪 2300万円 5ldk/2階建て 木造軸組(在来工法) 46万円/坪
50坪 2000万円 5LDK/2階建て 木造軸組(在来工法) 40万円/坪
58坪 4500万円 3LDK/2階建て 木造軸組(在来工法) 77.6万円/坪
50坪 2900万円 5LDK/2階建て 木造軸組(在来工法) 58万円/坪

60坪以上で建築した家の坪単価データ一覧

坪数 建築価格 間取り/階数 工法 坪単価
60坪 5000万円 吹き抜け5LDK/2階建て 木工一部レンガ 83.3万円/坪
82坪 3840万円 4LDK/3階建て 木造軸組(在来工法) 46.8万円/坪
70坪 4000万円 4LDK×2/2階建て 木造軸組(在来工法) 57.1万円/坪
80坪 4000万円 6LDK/2階建て 木造軸組(在来工法) 50万円/坪