【2026年10月更新】カーサキューブの坪単価はいくら?実際に建てた方の口コミや評判も掲載!

こちらのページではカーサキューブの坪単価に関する情報を掲載しています。

カーサキューブを検討する前に知っておくべきこと

カーサキューブ概要

カーサキューブは強く美しい究極の形を実現しています。無駄を全て削ぎ落したシンプルでスタイリッシュなデザインは住む人に快適な心地良さを与えてくれるでしょう。

また、特徴の四角いデザインは地震にも強く、長期間のメンテナンスが不要でありコストパフォーマンスに優れている点も魅力的です。

カーサキューブの坪単価

カーサキューブの坪単価は45万円~60万円程度とされています。

ローコスト住宅の基準としては坪単価が30万円~50万円程度と言われます。オプションを追加した場合の費用などを考えるとカーサキューブはローコスト住宅の枠からは外れてしまうかもしれませんがローコスト住宅から中型ハウスメーカーくらい、と考えると想像しやすいでしょう。

坪単価でハウスメーカーを選ぶのは危険!?

注文住宅の検討方法として、坪単価でハウスメーカーを選ぶことはおすすめしません。安く建てた家は安いなりの理由があります。例えば、耐用年数が低く、20年~30年で建て替えが必要になり、建て替え費用として3,000万円かかってしまうケースが考えられます。

ハウスメーカー選びでは、失敗しないためのポイントをしっかり理解して、コスト以外に機能面などトータル的に比較した上で選ぶ必要があります。

商品毎の坪単価

カーサキューブの人気商品毎の坪単価と特徴を紹介します。

casa cubeの坪単価

casa cube
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casa cubeの坪単価は55万円〜65万円程度です。

シンプルで美しいデザインが魅力のcasa cubeは、どんな時代にも合う普遍的な家です。住宅を知りつくした設計のプロフェッショナルのこだわりや知恵が家の無駄を無くし、生活に則した究極の機能美を作り出しました。

外壁に関してはパネルなどの板材を使用することが日本の住宅においては一般的ですがcasa cubeの外壁はあえて塗り壁にしています。重厚感のある仕上がりは時間が経つほどに風合いが増すため、家で年を重ねる楽しみの1つとなるでしょう。また、メンテナンスも最小限で済むように計算がされています。

また、casa cubeでは気密性が高く、剥離や抜け落ちがしにくい水発砲の硬質ウレタンフォームを採用し、壁の外側には熱がこもりにくく、熱気や冷気を住宅に伝えにくい通気ボードを採用しています。熱を逃しにくい構造であるため光熱費を削減することもできます。

空気環境に関しては24時間換気設備にセントラル換気システムを採用し、シックハウス症候群となる化学物質等を排出し結露も抑え、清潔な空気を維持しています。

casa amareの坪単価

casa amare
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casa amareの坪単価は60万円〜75万円程度です。

法隆寺や四天王寺、古い日本の彫刻や生け花などには、安定した最も美しい形を生むとされる白銀比が用いられています。白銀比は別名で大和比とも呼ばれ、日本人が惹かれる美しさと言えます。そんな大和比を住宅にも活かせないか、と考えられたものがcasa amareです。伊勢神宮の大和比を手本とし、最新技術によってシンプルで美しく、強い家を作ることができました。

自然素材を採用しているのも特徴です。床と壁には杉材、内壁には珪藻土などを原料としたモイス、玄関にはバーナー仕上げの御影石など、ナチュラルな素材がふんだんに使用されています。調湿性や保湿性などのメリットを感じられるほか、心安らぐ雰囲気の住まいを実現しています。

屋根には北海道などでも使用されている耐摩擦塗装されたガルバリウム銅板を使用しています。ガルバリウム銅板は優れた耐食性があり、加工性、耐熱性、熱反射性で高い評価があります。ほぼメンテナンスが不要の屋根材であるため、美しさを長く保つことができるでしょう。

casa soleの坪単価

casa sole
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casa soleの坪単価は50万円〜60万円程度です。

casa soleは太陽光発電パネルとオール電化が標準装備になっています。太陽光を最大限に活用して効率的な発電ができ、電気エネルギーに変換ができます。そのため、売電で年間102,480円の収入を得ることができます。また、停電時にも携帯電話の充電、冷蔵庫やテレビが使える程度の(最大で1500w)の電力確保も可能になっています。

また、casa soleでは高断熱・高気密な家を追求しているため、売電がなくなった場合にも一般的な家庭に比べて光熱費は3分の1に抑えることができます。長く快適な生活をすることができるでしょう。

屋根に関しても太陽光を最も効率的に得ることが出来るように傾斜角度を30度に設計しています。見た目の問題に関しても太陽光発電パネルが主張しすぎない屋根と一体化させたスマートなデザインになっています。

casa carinaの坪単価

casa carina
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casa carinaの坪単価は60万円〜70万円程度です。

casa carinaは無垢材や漆喰、テラコッタを使用し南欧の住宅をイメージしたナチュラルテイストの家です。玄関ドアには高い断熱性能のあるドアを採用しています。外気の温度を室内に伝えずに室内の温度も外に逃がしません。

窓に関しても見た目のオシャレさと性能の高さを持ち合わせたものになっています。従来よりも厚い樹脂サッシを使用することで一般のアルミサッシよりも約3倍の断熱性と結露の発生を抑えてくれます。

漆喰壁を採用し、快適空間を実現しているのも魅力です。優れた調湿作用があり、有害な化学物質の吸収分解、カビやウイルスの殺菌、ニオイを分解する効果などが期待できます。素朴な可愛さを演出しながら、室内の空気環境をキレイに保つことができます。

casa skyの坪単価

casa sky
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casa skyの坪単価は50万円〜50万円程度です。

casa skyは洗練された屋上空間が魅力の空に1番近い空間までデザインを極めた家です。ダイニングテーブル、ソファ、BBQグリル、リクライニングチェア、ジャグジー、などのインテリアが標準装備されています。屋上で過ごす楽しみが無限に広がります。

屋上のジャグジーは夏にはプールに、冬には露天風呂に、など様々な使い方が楽しめます。自宅に居ながら贅沢な自分だけのリゾート気分を味わうことができるでしょう。

また、本格的なBBQグリルが標準装備になっているため、急に思い立った時にも自宅の屋上が最高のレジャー空間になってくれます。新型コロナウイルスによって自宅で過ごす時間が増えた中で家での時間をストレスなく過ごすことができるでしょう。

casa bagoの特徴

casa bagoは、ウチとソトを繋ぐ「BA=場」を取り入れた規格住宅です。

中でも外でもないあいまいな場所に、オープンスペースを設けた設計が特徴です。そのスペースをオープンウォールで囲むことで、室内にいながらも外にいるかのような開放感を味わうことができます。

そんな「BA」は、家族の数だけアイデアも様々。庭やガレージとしてはもちろん、BBQやグランピングとしての利用も可能です。砂場やプールを設置すれば、子どもの魅力的な遊び場にもなるでしょう。家族との時間に、新しい価値をプラスしてくれる住まいとなっています。

標準的なプランは、1階がLDKと「BA」、2階が主寝室・子ども部屋・バスルームなどのプライベートエリアとなっています。

casa skipの特徴

casa skipは、スキップフロアのある規格住宅です。

スキップフロアの特徴は、限られた空間で居住スペースが多く作れること。通常1階、2階と分けられる住まいに、半階分ずらしたフロアを交互に設けて居住スペースを増やしています。スキップフロアの住まいならば、高さ制限のある土地でも2階建てが実現できるでしょう。壁に囲まれていないため、広く感じられる魅力もあります。

素材の安全性と快適性にこだわっているのも特徴です。赤ちゃんのおもちゃにも使用される塗装材「オスモカラー」をはじめ、ホルムアルデヒドの放散レベルが最も低いF★★★★(Fフォースター)を取得した「真っ白な壁紙」、高級なオーク材を採用した「無垢のフローリング」などを採用しています。

プランは、外観デザインが異なる2つのプランを用意しています。

casa nordの特徴

casa nordは、-20℃でも快適な暮らしが叶う高性能な規格住宅です。

特徴は、性能とデザイン性が両立していること。壁には、耐久性のある「ウレタン断熱パネル」を採用し、優れた断熱性・遮音性を実現しています。壁内結露も抑えられ、家が劣化しにくく長持ちします。さらに風除室も設けられ、家の中の熱気・冷気が外に流れ出るのを防ぎます。

デザイン面では、細長いスリット窓や木製のグレーチングが特徴です。スリット窓はランダムに配置され、印象的な外観を演出しながらも、周囲の視線をしっかり回避します。2階の廊下には木製のグレーチングが設置され、天窓からの光が1階まで届き、明るい空間を実現しています。

寒さが厳しい北国はもちろん、どんな場所でも快適に暮らせる住まいを実現しています。

casa liniereの特徴

casa liniereは、雑誌「リンネル」とのコラボレーションによって誕生した規格住宅です。

特徴は、「リンネル」がずっと大切にしてきた「心地よい暮らし」を実現していること。北欧の豊かな暮らしからヒントを得て、長く愛されるデザインとこだわりの機能性を兼ね備えています。

デザインは、自然素材を活かしたナチュラルテイストです。白壁や可愛らしい丸窓、無垢材、金具、タイルなど質感や色合いにこだわり、愛着の増す住まいを実現しています。

機能面では、開放的な間取りと充実した設備が特徴です。仕切りを減らすことで、家族の存在をいつも確認できる空間を実現しています。大容量のシューズクローゼットや帰宅時にすぐ手が洗える洗面台など、収納や設備も充実しています。

人気の北欧スタイルで、快適に暮らせる家づくりがしたい方に最適です。

casa rozzoの特徴

casa rozzoは、プロがトータルコーディネートした5つのスタイルから選択する規格住宅です。

暮らしを丸ごとパッケージにした住宅となっており、外観・内装・家具や雑貨などのインテリアに至るまで、プロがコーディネートしています。お洒落な家に住みたいけど、デザインは苦手。そんな方にピッタリな住宅と言えるでしょう。

スタイルは全部で5つあります。遊びを利かせたアウトドアスタイル「モンターニャ」、自由と海が似合う「グランデブル」、正統派な暮らしを楽しむ「クラッシカ」、週末のカントリーライフのような「ヴィッラ」、都心の中でシンプルに暮らす「ウルバーナ」です。

外観はどのスタイルも同じ形ですが、カラーが2種類から選択できます。間取りはシンプルで使い勝手が良い設計となっています。

casa piattoの特徴

casa piattoは、平屋の規格住宅です。

イタリア語で「平ら」「お皿」という意味がある「piatto」。その名の通り、大きな軒のある平らな屋根が特徴です。日本家屋の、本来の趣きが感じられるデザインとなっています。

地面と水平に伸びた軒は、雨風や太陽の強い日差しから家族を守ってくれます。軒下には、リビングから直接つながるデッキを採用し、家族によって様々な楽しみ方ができるのも魅力。家族の暮らしを豊かにする工夫が詰まった平屋となっています。

間取りは、広いLDKを中心に部屋と部屋がフラットに繋がっています。料理をしながらでも部屋で過ごす家族とコミュニケーションが取れたり、全方位を見守ることができるため、子育て世代からシニア世代まで様々な家族が暮らしやすい家となっています。

casa cagoの特徴

casa cagoは、6畳のピースを暮らしに合わせて創り上げる規格住宅です。

6畳は、日本人にとってイメージしやすい広さであり、そしてちょうどいいサイズ。そんな6畳を「1cago」として自由に組み合わせて間取りを決めていくのがcasa cagoの特徴です。家族構成やライフスタイルに合わせて「1cago」の数を選択し、長方形やL字型といった理想の家の形を実現することができます。

また、自然素材をふんだんに使用しているのも特徴です。床にはパイン材、壁紙には木くずをリユースした天然素材を採用。外装には塗り壁と杉板を組み合わせ、自然素材のナチュラルな風合いに合わせています。

住宅性能にもこだわり、「省エネ等級4」「耐震等級3相当」「劣化対策等級3」と各性能は最高ランクを実現しています。

casa bassoの特徴

casa bassoは、建築家がデザインした平屋の規格住宅です。

特徴は、長さ1m35cmの軒を備えた日本的な美しいデザインです。長く深い軒が高い位置を通る夏の日差しを遮り、低い位置を通る冬の日差しを住まいに取り入れます。雨の日の軒先から落ちる雨音も美しく、風情あふれる暮らしが実現できます。

デザインだけでなく、暮らしやすさにも配慮されています。床は全てバリアフリーで、廊下はなく、玄関から直接LDKに入る間取りとなっています。家族間のコミュニケーションを促すと同時に、子どもやお年寄りのサポートがしやすい工夫がされているのです。

メンテナンスが少なくてすむ、三層構造のフローリングや左官仕上げの外壁などを採用しているのも魅力です。長く快適に暮らせる工夫が凝らされている住まいなのです。

design casaの特徴

design casaは、建築家・加盟工務店・オーナーのあなたの3者でつくる注文住宅です。

家族の理想や要望をもとに、実力とセンスのある建築家がデザインし、加盟する工務店が優れた技術で形にしていきます。国家資格のない設計士や営業マンがプランニングすることは無いので安心です。

また、コストパフォーマンスにも配慮しています。部材の共有や大量仕入れにより、品質はそのままに建築費のコストダウンを実現。さらに、通常は10〜15%とされる設計料を、効率のよいミーティングによってわずか4%に抑えている魅力もあります。

様々な仕組みにより、自由設計で理想を実現しつつ、1,000万円からの依頼が可能な注文住宅となっています。

メーカーの特徴

徹底したコスト削減

カーサキューブは全てを効率化しているためコストの削減が実現しています。材料費は日本の家づくりの基本サイズである一間にならって4倍である4間を基本にしたため作業コストを下げることができています。

また、カーサキューブは全国の工務店で建てられているため、部材の大量生産によるコスト削減もでき、材料もメーカーから直接に届くため中間手数料を省くことができています。

家のデザインに関しても余分なオウトツの無い家であるため、工事費を節約しながら現場での作業効率を上げています。建築手順についても1日単位で決めているため、工期は短く人件費も削減しています。カーサキューブはデザインや間取り、設計などが決まっているため打ち合わせなどの負担や労力も最小限で済ませることができます。

シンプルなデザイン

四角い箱のようにシンプルでありながらオシャレなデザインはカーサキューブの特徴です。このデザインには家を知り尽くした設計のプロたちのこだわりや知恵が詰まっています。

また、室内の収納のデザインに関しても細部にまでこだわっています。表面を加工し汚れを付きにくくした可動式棚板のシューズクローゼットや圧迫感を無くしコードやリモコンも収納できるテレビボードなど工夫が多くあります。限られたスペースを有効活用した空間で快適に生活をすることができるでしょう。

窓

カーサキューブの窓は採光と通風の2つの役割を持っています。採光は天窓から、通風はスリット窓から感じることができます。天窓は同面積の外面ガラスに比べて約3倍の採光が可能であるため家の立地条件に関わらず一定の明るさが確保できます。

そして、壁面の縦長のスリット窓からは外の心地の良い風を感じることができます。窓ガラスが90度まで開くためウインドキャッチャーとしても機能します。ガラス面が少ないことで分熱効率が上がり、外からも見えにくいため防犯上でも安心です。窓のシャープなデザインは外観のポイントの1つにもなるでしょう。

家の性能

カーサキューブの家の性能についてはどうでしょうか。

空気環境

カーサキューブは24時間換気設備としてセントラル換気システムを採用しています。セントラル換気システムはシックハウス症候群の原因となる化学物質や空気中の臭いや汚れを排出します。

また、カーサキューブでは土台と基礎の間に通気ができる基礎パッキンを挟むことで床下全体に通気が行き届き、湿気を取り除いてシロアリや腐朽菌の発生を防いでくれます。これによって家の耐久性を更に高めることができるのです。

安全性

日本は自然災害の多い国です。日本で生活をする上では自然災害に備えた対策をすることが重要となります。カーサキューブは可能な限り窓を減らし、構造を強くすることで柱だけでなく壁でも支えることができる家になっているため揺れにも耐えることができます。

また、防犯という面に関しても窓の開口幅が11.3センチととてもスリムなデザインであるため人が侵入することは不可能です。日中にはカーテンが無くても外から見えにくいlow-E複層ガラスを使用しているため室内の様子が覗かれる心配もありません。プライバシーの守られた生活ができるでしょう。

断熱性

カーサキューブは水発泡の硬化ウレタンフォームを採用しています。水発泡の硬化ウレタンフォームは狭い隙間の隅まで入り込み、躯体形状に沿って接着するため気密性が高く、剥離などがしにくい点が特徴です。

また、外の外壁には通気ボードを採用し、熱を逃しにくい構造になっているため冷暖房による光熱費を大幅に削減することができます。

サーカキューブを選ぶメリット

デザイン

カーサキューブの無駄を削ぎ落したオシャレでシンプルなデザインに一目惚れをしてしまう方は多いでしょう。日差しをたっぷり浴びることのできる天窓や、小さなお子様が居る方も安心できる防犯性の高いスリット窓はデザインも魅力的です。

また、外壁が塗り壁であるという点も人気の理由の一つでしょう。目地の無い美しい仕上がりは高級感を感じさせます。カーサキューブなら価格を抑えながら重厚感のある家を建てることができるでしょう。

耐震性

カーサキューブはデザインだけでは無く、耐久性にも安心できます。カーサキューブの四角い家の構造は建築工法の中でも耐震強度が高く、日本の風土に合っています。

また、カーサキューブの商品の中には耐震等級3相当と公表しているものもあり、基準値以上の住宅機能と言えます。

サーカキューブのデメリット

窓のサイズ

カーサキューブの家に圧迫感を感じる方や実際に見た時に窓のサイズが想像していたよりも小さかったと感じる方も一定数います。

また、火災が起きてしまった場合のことを考えると玄関のみしか出入り口が無いのは不安である、という意見もあります。

設計自由度

カーサキューブは建売住宅と注文住宅の中間にあるハウスメーカーです。ある程度の間取りの変更が可能なプランもありますが自分のこだわりや個性を出したい方にとっては物足りなさを感じてしまう可能性もあるでしょう。

会社情報

会社名 カーサ・プロジェクト株式会社
ブランド名 casa cube
本社住所 東京都渋谷区神宮前5-47-11 青山学院アスタジオ402
設立 2017年
従業員数 27人
HP https://www.casacube.com/

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